若晴のかつての侍女頭・<ruby>銀山 <rp>(</rp><rt>インシャン </rt><rp>)</rp></ruby>役に、“朝ドラ後初”の作品出演となる見上愛が決定! - News|アニメ「薬屋のひとりごと」公式ポータルサイト

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若晴のかつての侍女頭・銀山 (インシャン )役に、“朝ドラ後初”の作品出演となる見上愛が決定!

若晴にかつて仕えていた侍女頭の銀山役には、映画『国宝』藤駒役で第49回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞、2026年前期の NHK連続テレビ小説『風、薫る』でヒロインを務め、オリコンの「2026年上半期ブレイク俳優ランキング部門(女性編)」では1位を獲得するなど、勢いが止まらない大ブレイク中の女優、見上 愛に決定!!

もともと「薬屋のひとりごと」のファンという見上は劇場版への期待感あふれるコメントを寄せています。

【銀山役 見上 愛 コメント全文】
元々TV シリーズを観ていてファンだったので、出演が決まった時は本当に嬉しかったです。『薬屋のひとりごと』は、謎解きはもちろんのこと猫猫と壬氏様の関係性の変化や一人ひとりの人間模様、抱えているドラマが実に細やかに描かれているのが大きな魅力だと感じています。好きな作品だからこそ「素敵な影響を及ぼせるだろうか」という緊張や不安もありましたが、精一杯向き合いました。 今回私が演じた銀山は、一見ミステリアスですが、格好良くて芯のある強い女性です。実は寂しさを抱えていたり、とても人間味のあるキャラクターになっています。 猫猫役の悠木碧さんや若晴役の沢城みゆきさんたちとお芝居で掛け合いをしていく中で、銀山の感情をより深く引き出していただけました。
劇場版は、まさに壮大なスケールで描かれる謎解きミステリーになっています。アニメや原作のファンの方はもちろん、今回初めて触れるという方も間違いなく楽しめる内容ですので、ぜひ劇場でご覧ください!

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